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| ●公開審査会の様子 |
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| ●木原さんの作品「四喜和」 |
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| ●木原 真さん(生活工芸学科 家具専攻 工芸家具コース・2年) |
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| ★「2007年度 進級・卒業課題 公開審査会」が行なわれました。 |
2月26日(火)飛騨国際工芸学園にて「2007年度 進級・卒業課題公開審査会」が行なわれました。 体育館に全学生の作品を展示して行なわれた審査会では飛騨木工連合会の方々もご講評くださり、「飛騨木工連合会理事長賞」受賞作品が決定しました。 |
審査会では各学生が作品説明を行ない、同時に審査員の方々が実際に手を触れたり椅子に腰をかけたりと、使用感の確認を行ないながら進められました。 一日がかりで行なわれた審査会の結果、木原 真さん(生活工芸学科 家具専攻 工芸家具コース・2年)の作品が「飛騨木工連合会理事長賞」を受賞しました。 木原さんの作品も展示される卒業・進級家具展「Show & Shop2008」は、3月より京都・東京・高山を巡回展示してまいります。ぜひ多くの方にご来場いただき、ご意見を賜りますようお願いいたします。
● 飛騨木工連合会理事長賞 2年 木原 真 「四喜和」 【コンセプト】 歳をとるにつれて疎遠になりがちな友人を集めるための家具。麻雀と音楽で楽しい時間を演出し、「また集まろう!」を引き出します。
● 学校賞 1年 栃折 真一 矢島 章亜 河野 さよ子 吉積 健介 肥後 祐子 2年 亀井 千春 烏川 肇 伊藤 雅和 竹中 直哉
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2008年2月27日更新
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