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創造社デザイン専門学校



■ニュース&トピックス

★東京国際家具見本市 IFFT2005へ出展決定
是非ご来場ください!
東京ビッグサイトで
一般公開日11月24日(木)・25日(金)
参考ページ:詳しくは2005IFFT公式サイトを参照ください 詳しくはこちら

★2005年 サマースクールレポート「徳利とぐい呑み」
秋の夜長をお手製の徳利とぐい呑みで一杯。楽しみを想い描きながら、ロクロ成形、化粧土、色土の練り合わせなど皆さん一段とレベルアップした技術を習得されました。
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★2005年 サマースクールレポート「花入れ青白磁」
「花入れ青白磁」磁器土を使って筒もの袋ものの水引き成形の基本と展開によってオリジナルの花器を作り上げるのがこの講座。
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★2005年 サマースクールレポート「ちゃぶ台制作」
無垢板を矧ぎ合わせた天板に板脚や棒脚を取付けて小机をつくりました。
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★2005年 サマースクールレポート「鞍掛・規矩術」
「鞍掛・規矩術」昨年開講して好評だったこの講座には今年も10人の受講生が熱心に取組まれました。
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★速報〜飛騨・高山学生家具デザイン大賞で「銅賞」
第9回飛騨・高山学生家具デザイン大賞で水野 誠さん(家具専攻2年)が銅賞を獲得しました。
参考ページ:コンペの詳細 詳しくはこちら

★林業家との交流行事「下草刈り」開催
「下草刈り」は「山林を知る会(工芸学園内)」が主催する行事で、学生と林業家との接点づくりを目的として10年前にはじまり、今年で10回目を迎えました。作業終了後には懇談会も行なわれ、有意義な一日となりました。
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★2年次「生活工芸論」フィールドワーク
2年次【生活工芸論】のフィールドワークとして、4月19日に国史跡「高山陣屋」、5月10日には国指定重要文化財の「吉島邸住宅」を訪問しました。それぞれ高山市内で今なお歴史と文化を物語り、伝統の技術を学びとることのできる施設です。
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★卒業生の現況報告
近況報告してくれたのは1996年に卒業した矢吹啄さん。現在は大分県西国東郡・大田村で『木工房 矢吹』をご夫婦で運営されています。無垢材を継ぎ手や仕口、拭漆で仕上げる、伝統技法を使った特別注文の家具製作を中心に活動されています。
参考ページ:「木工房 矢吹」はホームページでご覧いただけます 詳しくはこちら

★授業レポート「椅子基本」2年次必須
2年に進級すると【創作家具、造作家具、工芸家具】からコース選択を行ない、各分野に応じた専門知識や技術、企画デザインを学びます。
これは時代のニーズに適したクラフトマンの育成と、学生にとっては将来を見据えて自身に適した業種や職種を模索する進路活動の一環と位置付けることもできます。
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